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ユーノ「なのはにお願いがあるんだ」

※エロ注意
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 23:52:06.52 ID:vqKKFwRQ0
なのは「???」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 23:55:59.84 ID:vqKKFwRQ0
ユーノ「その、言いづらいんだけど・・・」

なのは「何?ユーノ君」

ユーノ「なのはの・・・お・・・おっ・・・」

なのは「おっ・・・?」

ユーノ「おっぱいが飲みたいんだ!」

なのは「!?」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 00:04:59.02 ID:mnkYAHCT0
なのは「な、何を急に言い出すの!?」

ユーノ「ダメかな・・・?」

なのは「だ、ダメかなって・・・・」

ユーノ「どうしても飲みたいんだ・・・」

なのは「そ、そんなこと言われても・・・」

ユーノ「お願いします・・・」

なのは「・・・だ、ダメなの」

ユーノ「何で!?」

なのは「何でも何もないの!それを言った相手が私じゃなかったら変態のユーノ君は間違いなく捕まっていたの!」

ユーノ「な、なのはぁ・・・」

なのは「じゃ、じゃあねユーノ君」

なのは(おっぱい飲みたいなんて・・・そんなこと急に言われてもまだ心の準備が出来てないから無理なの・・・)


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 00:11:41.58 ID:mnkYAHCT0
フェイト「あれ、ユーノ?」

ユーノ「フェイト・・・」

フェイト「どうしたのユーノ、元気ないけど」

ユーノ「僕はもうダメかもしれない・・・」

フェイト「え・・・え!?」

ユーノ「僕はもう終わったんだ・・・」

フェイト「ユーノ、一体何が合ったの!?」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 00:24:22.73 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「じゃあねフェイト・・・」

フェイト「ちょ、ちょっと待ってユーノ!」

ユーノ「・・・?」

フェイト「何があったの?何か悩みでもあるの?あるなら私に話して」

ユーノ「何で?」

フェイト「だってそんなにユーノが落ち込んでるの初めて見たから心配だよ」

ユーノ「別に僕は・・・」

フェイト「私はユーノが何か困っているのなら助けてあげたい、いつもユーノに助けてもらってるんだから」

ユーノ「でも・・・」

フェイト「私の出来る限り何でも協力するから話して欲しい」

ユーノ「・・・・僕、おっぱいが飲みたいんだ・・・」

フェイト「!?」




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 00:36:28.06 ID:mnkYAHCT0
シーン・・・

一瞬空気が凍りついた

ユーノ「・・・やっぱり何でもない、じゃあねフェイト」

フェイト「・・・え!?あ、待ってユーノ!」

ユーノ「・・・?」

フェイト「その、何で・・・?」

ユーノ「僕は生まれた時から親がいなくておっぱいを飲んだことなかったから憧れていたんだ、なのはやフェイト達が大きくなると同時にでかくなってるの見て少し恋しくなって・・・」

フェイト「そ、そうなんだ・・・」

ユーノ「だから今妙に体が何ともいえない感覚になって・・・どうしても飲みたくて・・・」

フェイト「・・・あ、うん・・・」




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 00:45:26.30 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「・・・・」

フェイト「・・・・」

ユーノ「ごめんね、ドン引きしたよね・・・変態だよね・・・淫獣だよね・・・不快な気分にさせてごめんね、僕はこれで」

フェイト「・・・え!?あ、待って!」

ユーノ「ん?」

フェイト「ドン引きなんてしないよ、そういうの男の子なら仕方ないと思う・・・だから」

ユーノ「・・・?」

フェイト「その、私ので良ければ・・・飲んでも、いいよ?何も出てこないけど・・・」

ユーノ「嫌なことを無理しなくてもいいよ」

フェイト「嫌じゃないよ、私ユーノなら・・・大丈夫だから」

ユーノ「フェイト・・・」

フェイト「でも私もお願いがあるの・・・ちゃんと責任とってね?」




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 01:15:01.46 ID:mnkYAHCT0
フェイト「じゃあ・・・えと」

ユーノ「待って」

フェイト「え?」

ユーノ「フェイトに・・・そうだな、真ソニックもいいけど猫コスになって欲しいんだ」

フェイト「猫コス?」

ユーノ「うん、猫コスのフェイトが可愛くて萌えたから・・・いいかな?」

フェイト「・・・わかったよ」




19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 01:34:44.93 ID:mnkYAHCT0
フェイト「着替えたけど、どうかな?」

ユーノ「ありがとう、凄く可愛いよ・・・」

フェイト「・・・じゃあ、ブラを・・・」

ユーノ「待って」

フェイト「え?」

ユーノ「ブラは僕が自分の手で外したいんだ、だから外さないで欲しい」

フェイト「わ、わかったよ」

ユーノ「ごめんね・・・」


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 01:36:49.61 ID:5EQWAVmt0
フェイト「へぇ~これがユーノのおちんちんなんだ」つんつん

ユーノ「ああ…フェイト、やめ」

フェイト「ユーノの可愛い♪それ!」もみもみ

ユーノ(フェイトの手が温かい…)

フェイト「ん?なんかユーノのおっきくなってきたけどどうしたの?
もしかして私のおっぱいみながらおちんちん揉まれて興奮しちゃったの?」シュッシュッ

ユーノ「これは…不可抗力で…うっ」
(だめだ出るっ!)

どぴゅっどぴゅっ


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 01:45:53.04 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「フェイト・・・キスしてもいいかな?」

フェイト「・・・いいよ」

ユーノとフェイトは唇を重ね、深いキスをした

ユーノ「・・・っは」

フェイト「・・んっ・・・」

ユーノ「ふぇ、フェイト・・・」

ユーノはフェイトを抱きしめた

ユーノ「大好きだよ」

フェイト「・・・私も」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 02:00:57.66 ID:mnkYAHCT0
フェイトの甘い香りがユーノの鼻の中に入ってくる

ユーノ(頭がクラクラしてきた・・・)

フェイト「ユーノ?どうしたの?」

ユーノ「フェイトから甘いいい匂いがして・・・」

フェイト「・・・いいよ、もっと嗅いで」

すーっ
ユーノはフェイトの首辺りに鼻を少しだけくっつけて吸い込んだ

フェイト「・・・っ・・・あっ・・・んっ・・・」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 02:23:52.39 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「フェイト・・・」

フェイト「ユー・・・ノっ・・・」

ちゅっ
ユーノはフェイトの首にキスをした

フェイト「・・・んっ!」

ユーノ「・・・嫌だった?」

フェイト「ううん、もっと・・・やって」

ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅ・・・・・
ユーノはフェイトの首周りに丁寧にキスをしていく

フェイト「んっ・・あっ・・・は・・っぁ」

フェイト(き、気持ちよくて・・・おかしくなりそう)


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 02:56:28.33 ID:mnkYAHCT0
フェイト「・・・ユーノっ・・・」

ユーノ「ん?・・・っぷ」

フェイトはユーノの頭を抱いて、ユーノの顔を自分の谷間に挟んだ

フェイト(もっとやって欲しいけど、少し時間おいてからじゃないと私が・・・)

ユーノ「フェイト・・・?」

フェイト「ごめん・・・ちょっとだけ・・・」

ユーノ「ごめん・・・やりすぎたかな・・・?」

フェイト「そ、そんなことないよ・・・今度は私がユーノに気持ち良いことしてあげるね・・・」

フェイト(やるのは初めてだしこれで本当に気持ち良いのかは知らないんだけど・・・)

ぱふぱふぱふぱふぱふぱふ~

ユーノ「!!!」


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 03:19:47.72 ID:mnkYAHCT0
ユーノ(服の上からでもわかる、フェイトのおっぱいってでかくて温かくて弾力があって、凄く柔らかい・・・)

フェイト「・・・どうかな?」

ユーノ「・・・・」

フェイト「ユーノ?・・・んっ!?」

ちゅっ
ユーノはフェイトの谷間にキスをして、腰を抱きしめた

ユーノ「凄く気持ち良いよ・・・」

フェイト「・・・それなら良かった」

ユーノ(もうフェイトのおっぱいに酔って頭がくらくらしてきそうだ・・・)


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 03:29:02.91 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「もっとやって欲しいな」

フェイト「いいよ、でも・・・」

ユーノ「でも?」

フェイト「私は脱がなくてもいいの・・・?生の方が多分・・・」

ユーノ「それはあとででいいよ・・・服があっても十分気持ち良いから・・・」

フェイト「・・・わかった、じゃあ」

ぱふぱふぱふぱふぱふぱふ~

ユーノ「・・・♪」

フェイト「!?」

ユーノはフェイトの腰周りをさわさわした


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 03:34:05.00 ID:mnkYAHCT0
ユーノ(フェイトって本当にスタイル良いよね・・・触り心地がいい)

フェイト「・・・あんっ!」

ユーノ「・・・ぱふぱふするのやめないで」

フェイト(わかってるけどユーノのいろいろなところ触られて・・・もう)

フェイト「・・・うん」

ぱふぱふぱふぱふぱふぱふ・・・
さわさわさわさわさわさわ・・・

フェイト「・・・あ・・はっ・・・ユーノくすぐったいよ・・・」

ユーノはもっと触った

フェイト「・・もうっ・・・ユーノの意地悪・・・」

ユーノ「フェイトの体が気持ち良いから・・・・」

フェイト「・・・私も気持ち良いからもっと触っていいよ・・・」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 03:46:12.70 ID:mnkYAHCT0
ユーノ(そろそろ・・・)

ユーノはフェイトの谷間から顔を離した

フェイト「ユーノ?」

ユーノ「触ってもいいかな・・?」

フェイト「・・・ん、いいよ」

ユーノはそっと優しく両手でフェイトの胸を触った

フェイト「・・・んっ」

ユーノ「ごめん、痛かった?」

フェイト「ううん、ユーノが優しく触ってくれたから大丈夫だよ」

ユーノ「そっか、フェイトのおっぱいって本当に大きいね。ぎりぎり手で全部収まらないよ」

フェイト「・・・ユーノの好きなようにしていいんだからね?」


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 03:59:18.84 ID:mnkYAHCT0
もみもみ・・・
ユーノはゆっくりと丁寧にフェイトの豊満な胸を揉んだ

ユーノ「フェイトのおっぱい・・・凄く柔らかい・・・」

フェイト「うっ・・・んっ・・・」

もみもみもみもみ・・・

フェイト(何でこんなに気持ち良いんだろう・・・)

ユーノは揉むのをやめ、フェイトのブラをつかんだ

フェイト(ついに私のおっぱいが・・・ユーノに、飲まれる・・・!)

ユーノはブラを少しだけ上に上げて、ブラを放した

フェイト「・・・あれ、飲まないの?」

ユーノ「フェイトの下乳・・・」

ユーノはブラの下に少しはみ出ているフェイトのおっぱいを見つめていた


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 04:18:15.79 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「フェイト・・・ちょっと」

フェイト「・・・うん」

ユーノはフェイトの腰を抱きしめた

ユーノ「ごめんね」

ちゅっ・・・
顔を下乳に近づけてキスをした

フェイト「・・・あっ・・・んっ・・・」

ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・
ユーノは下乳全体を丁寧にキスしていった

フェイト「んっ・・・んんっ・・・あっ・・・はっ・・・!」

ユーノ「フェイト大丈夫・・・?」

フェイト「・・・もっとっ・・・キスしてっ・・・お願いっ・・・」

ユーノ「・・・わかった」

ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・・


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 04:34:17.64 ID:mnkYAHCT0
フェイト(気持ち良いっ・・・本当に)

ユーノはキスするのをやめ、フェイトの谷間に顔を埋めた

フェイト「あんっ・・・ユーノ?」

ユーノ「じゃあ外すよ・・・?」

フェイト「・・・うん」

ユーノはフェイトの背中に手を伸ばしてブラを外した
ユーノは顔を上げてゆっくりフェイトの胸を隠しているブラをとった

ユーノ「フェイトのおっぱい・・・凄く綺麗・・・」

フェイト(ユーノに・・・私のおっぱいが・・・飲んでもらえる・・・!)

ユーノ「・・・ちょっとお触るよ?」

フェイト「いいよ・・・」

しかし、ユーノはおっぱいではなくフェイトの後ろに手を回してスカートの上からお尻を触った



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 04:51:11.72 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「やっぱり大きいなあ・・・」

フェイト「あの、ユーノ?」

ユーノ「ん?」

フェイト「その、私脱いだほうがいいのかな?」

ユーノ「さっきも言ったけど脱がなくていいよ。それに脱ぐんだったら僕は自分の手で脱がしたいから」

フェイト「でも、服が邪魔なんじゃ・・・」

ユーノ「そんなことないよ」

ユーノはスカートをめくり、フェイトのお尻を両手でつかんだ

フェイト「あんっ・・・」

ユーノ「それに僕はパンツやスカートあったほうが好きなんだ、その上からやるのが好きだから・・・だからあまり脱がしたくないんだ」

もみもみ・・・

フェイト「そうっ・・・なんだっ・・・」

ユーノ「本当にフェイトってどこも気持ちいいよね、感触も良くて・・・・じゃあ、入れるよ?」

ユーノはお尻を揉みながら指を一本だけフェイトの秘部に入れた



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 05:02:37.07 ID:mnkYAHCT0
フェイト「んんんっ・・・・!」

フェイト(ユーノの指が私の中に入って・・・・っ!)

ユーノ(フェイトの中の感触が良くて・・・・)

ユーノは指をフェイトの秘部にパンツの上からゆっくりと奥まで入れていった

フェイト「ユっ・・うっ・・・ノっ・・・!」

ユーノ「・・・気持ち良いな」

ユーノはゆっくり奥まで入れ、ある程度まで言ったら出し、再びまた入れるのを繰り返した

フェイト「ああっ・・・んっ・・・んんっ・・・あんっ・・・!」

ユーノ「じゃあそろそろ飲むよ・・・」

ユーノはその状態のまま。フェイトのおっぱいを口に含んだ


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 05:26:32.16 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「んっ・・・んっ・・・」

ユーノはフェイトの乳首を舌で舐めながら、おっぱいを吸い上げた

フェイト「ああんっ・・・ユゥっ・・・ノォっ・・・!」

フェイトはユーノの頭を優しく両手で包んだ

フェイト「ユーノの指が私の中に入ってきて・・・ユーノに私のおっぱいが舐められて吸われてて・・・)

フェイトはユーノに上半身も下半身も攻められて激しい快感が走っていた

フェイト(気持ち良過ぎて私・・・もう・・・っ!)


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 05:31:51.43 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「んっ・・んんっ・・・っぷは」

ユーノはおっぱいから口を離した

ユーノ「フェイト・・・大丈夫?」

フェイト「私はっ・・・大丈夫だけど・・・っ・・・それよりどうだった?」

ユーノ「甘くて凄く美味しかったよ、気持ちよくてもうずっと吸い付いていたいくらい・・・」

フェイト「ずっと吸い付いてていいよ・・・私も気持ちいいし・・・それでね、もっと激しくして欲しいんだ・・・」

ユーノ「激しく?わかったよ・・・」

ユーノはもう一つのおっぱいを口に含み思いっきり吸い上げた

フェイト「んあっ・・・あんんっ・・・んんんっ・・・・!」

フェイトのお尻を触っている手ももっと力を入れて揉み、指も激しい動きをするようにした

フェイト「んはぁっ・・・あはぁっ・・・・はあああああああっあんっ・・・!」


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 06:18:39.36 ID:mnkYAHCT0
ユーノは二つのおっぱいを交互に飲んでいた

フェイト「~~~~~~~~~~!!!!」

フェイト(ダメっ・・・快感すぎてもう声が出ない・・・)

ユーノ「んっ・・・んちゅっ・・・んはっ・・・」

ユーノはおっぱいから口を離した

ユーノ「ご馳走様・・・次は」

ユーノはフェイトの下半身を見た

ユーノ「いいかな?」

フェイト「んっ・・・きてっ!」

ユーノは顔をフェイトの下半身のほうに下ろした

ユーノ「フェイトの太もも・・・」

ユーノはフェイトのニーソを少しだけ降ろした

ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅ・・・・
ユーノはフェイトの太ももを表から裏までキスをしていった


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 06:24:43.86 ID:mnkYAHCT0
フェイト「んっ・・んんっ・・・!」

ユーノ「やっぱり凄くいい太ももだな・・・」

ユーノはキスするのを辞め、フェイトの太ももをしっかり掴んで舌を転がした

フェイト「はあああんっ・・・!?」

ピクンピクン
フェイトに快感が走り体が動く

ペロペロペロペロペロペロ・・・・
ユーノは気にせずにフェイトの太ももを嘗め回した

フェイト「ああんっ・・・んっ・・・あんっ・・・んんあっ!」

ユーノ「ふぅ・・・美味しいなあ、じゃあ次は・・・」

フェイト「・・・きて」

ユーノはフェイトのスカートの中に顔を入れて、秘部に顔をくっつけた



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 06:41:32.80 ID:mnkYAHCT0
クンカクンカ

フェイト「っ!!!」

ユーノ「凄い・・・」

フェイト「ユーノっ・・・もっとっ・・・」

ユーノは両手でフェイトの尻を掴み顔をくっつけた

っちゅうううううう
ユーノはパンツの上からフェイトの秘部にキスをした

ビクンビクン

フェイト「あ・・・はぁっ・・・ユーノ・・・ォっ」

フェイトはユーノの頭を抱いて、太ももを閉じてユーノの頭をがっちり挟んだ

ユーノ「・・・っ!」

フェイト(もうっ・・・逃がさないんだからっ・・・ずっと私のあそこを・・・)

ユーノ(フェイトの中・・・もうっ・・・食べたい・・・!)

ユーノは舌を出してフェイトの秘部の中に入れた



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 11:34:05.46 ID:mnkYAHCT0
フェイト「はああああぁぁぁぁっ・・・!」

ユーノ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んんっ」

くちゃっくちゅっくちゅっぢゃぶっぢゃぶっぢゃぶっ・・・
ユーノはフェイトの中に舌を入れ、存分に味わう

フェイト(ユーノの舌が私の中で・・・こんな感覚初めて・・・)

フェイトは太ももに力を入れてユーノの頭を挟んで、手で自分の秘部に埋まるようにくっつけた

フェイト「もっとっ・・・もっとっしてぇっ・・・!」

ユーノ(くっ・・・こんなにくっつけたら息が・・・でもっ)

ユーノは今入れている舌をさらに奥まで入れた



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 11:56:46.91 ID:mnkYAHCT0
もみもみもみもみもみもみ・・・
ユーノはフェイトの尻を思いっきり揉んでいた

ユーノ(はぁっ・・・本当に良いお尻だな)

フェイト「んっ・・・あんっ・・・ああんっ・・んんっ・・・!」

ピクッピクンピクンピクン・・・・

フェイト(本当にっ・・・気持ち良過ぎてっ・・・体が勝手に・・・っ)

ぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶ・・・・

ユーノ(苦しい・・・息が出来なくて苦しいっ・・・!でも、それ以上に・・・美味しいっ!)

ユーノは尻を揉むのをやめて手を上のほうに伸ばし、フェイトの胸を掴んだ

もみもみもみもみもみもみ・・・・
ユーノはフェイトの中を味わいながら、フェイトのおっぱいを揉んだ



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 12:14:17.87 ID:mnkYAHCT0
フェイト「ああんっ・・・あんっ・・・んんっ・・・」

フェイト(また・・・ユーノにおっぱいとアソコを攻められて・・・)

フェイトは激しい快感が走っていた

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅ・・・・

ユーノ「んっ・・・んちゅっ・・んっんっ・・・んんっ・・・んんんっ!?」

ユーノはばっとフェイトから顔を離した

ユーノ「・・・っは!ハァ・・・ハァッ・・・っは!」

フェイト「・・・ごめん、苦しかった?」

ユーノ「っふぅ・・・ちょっと息が出来なくてね」

フェイト「ユーノにもっと舌を入れて舐められていたかったから、ユーノを押さえつけちゃって・・・」

ユーノ「・・・でも、僕も離れたくなくてずっとくっついていたかったんだ・・・本当に美味しくて気持ち良かったから・・・」

フェイト「ユーノ・・・」


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 12:26:06.19 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「大好きだよフェイト」

フェイト「私もだよ、ユーノ」

ユーノ「・・・セックスしてもいいかな?」

フェイト「うん・・・」

ユーノは服を全部脱いだ

フェイト「・・・凄い」

ユーノ「もう・・・限界なんだ」

フェイト「うん、いいよ・・・溜まっているの全部私の中に出して・・・」




67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 12:51:39.87 ID:mnkYAHCT0
ユーノはフェイトのスカートをめくり、秘部の部分を隠しているパンツを少しだけ横にずらした

ユーノ「・・・いくよ?」

フェイト「・・・うん」

ユーノは自分のものをフェイトの脚の間にゆっくり腰を進めた

ユーノ「・・・っ」

フェイト「あんっ・・・」

お互いの敏感な部分が触れ合う
ユーノはさらに腰を進めていく

フェイト「・・・・っっ・・・」

フェイトがぐ、っと背中を反らす



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 13:39:20.82 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「・・・っ!」

ユーノはゆっくり腰を進めていく

フェイト「んっ・・・んっ・・・」

ユーノは優しく腰を進めていく

フェイト「んっ・・んんっ・・んっ」

フェイトは顔を少し横に振る

ユーノ「・・・大丈夫?」

フェイト「・・・うん、ユーノが優しくしてくれているから・・・」

ユーノ「・・・・」

ユーノはフェイトの尻を抑えながら再び腰を進めた


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 14:14:32.89 ID:mnkYAHCT0
ぎゅうっ
引き絞るような強い締め付けの中、ユーノのものは半ばまでざわざわとうごめく胎内に迎えられていた

フェイト(ユーノの・・・大きなものが私の中に入って・・・)

ユーノ「・・・うっ・・・く」

ユーノはゆっくりと腰を進める

フェイト「んっ・・・んっ・・つぅ・・・」

フェイトは涙を流していた

ユーノ「・・・大丈夫?」

フェイト「大丈夫・・・うっ・・・ユーノっ・・・我慢してない?」

ユーノ「え?」

フェイト「優しくしてくれるのは嬉しいけど我慢されるのは嫌だ・・・本当はもっと強くやりたいんでしょ・・・?」

ユーノ「・・・そうだね」

フェイト「我慢しないで・・・優しくしてくれてありがとう」

ユーノ「・・・わかった、痛かったら言ってね・・?」


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 14:31:29.21 ID:mnkYAHCT0
ユーノはさっきよりも力を入れて腰を進めた

ぐっぐっ・・・

ユーノ「・・・っっ・・・」

ユーノのものがフェイトの中で締め付けられる

フェイト「・・・あっ・・・ああっ・・・」

ユーノ「フェイト・・・落ち着いて・・・」

フェイト「・・・う・・・ん・・・」

ユーノ「力抜いて・・・ゆっくりと・・・・」

フェイトは全身に込めていた力をゆっくり抜いていった
それに応じてちぎれそうに強く締め付けていた部分も少しだけ緩やかになった

ユーノ「・・・・」

ユーノは腰を進めた
最初はゆっくり、次第にするりとフェイトの中にユーノのものは納まっていった

フェイト「あっ・・・んんっ・・・」

ユーノ「・・・っ」

ユーノのものはフェイトの一番奥までたどり着いた


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 14:54:11.37 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「・・・ふぅ・・・」

さわさわとフェイトの中がうごめいて、じっとしていても爆発しそうな快感がユーノを襲う

ユーノ「・・・・」

フェイト「・・・ん・・」

フェイトがユーノに抱きつく

フェイト「ユーノ・・・っ・・・大好きだよ」

ユーノ「・・・僕もだよ、フェイトの中・・・暖かくて凄く気持ち良い・・・」

フェイト「・・・私も」

ユーノとフェイトは唇を重ねる

ユーノ「んっ・・・んちゅっ・・・」

フェイト「んんっ・・・んはっ・・・んっ」

二人は舌を入れて濃厚なキスをした


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 15:16:10.97 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「・・・っぷは・・・フェイト・・・飲むよ」

フェイト「・・・うん」

ユーノは両手でフェイトのおっぱいを揉み、口に含んだ

ユーノ「んっ・・・んんっ・・・」

フェイト「あっ・・・んっ・・・・あんっ・・・」

ユーノはおっぱいを吸った上体のまま、ゆっくり腰を引いて

フェイト「・・・あっ・・・んあっ・・・」

再び腰を沈めていく

フェイト「・・・んんーっ・・・!」

ユーノ「んちゅっ・・・んちゅっ・・・んっ・・・んんっ・・・」

ユーノは爆発を押さえるように、ゆっくりとフェイトの中を往復した


75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 15:26:30.63 ID:mnkYAHCT0
ユーノ(やっぱりフェイトのおっぱい・・・凄く美味しい)

フェイト(ユーノっ・・・もうっ・・・本当にっ・・・大好きっ・・・!)

ユーノ「んんーっ・・・ッぷは・・・んっ・・・・」

ユーノは左右のおっぱいを交互に飲んでいく

フェイト「んんっ・・・あっ・・・はぁんっ・・・んっ・・」

ユーノはゆっくり腰を動かしているが、それでも片道に途方もない快感が生まれてユーノを襲う

ぎしっぎしっぎしっ
ベッドが揺れて、フェイトはユーノの頭を抱きかかえる

フェイト「あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」

ユーノ「・・・!」

何往復目かに急に臨界を越えた
もうやめても後戻りの出来ない地点までユーノのものは高まっていた


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 15:54:33.60 ID:E4qBqJmk0
なのは(フェイトちゃん、ちょっといい?)

フェイト「な、なのは!?」

ユーノ「え!?ってなんだ誰も居ないじゃないか・・・」

なのは(フェイトちゃん・・・?)

フェイト「なのはから念話・・・きた・・・」

ユーノ「な、なんだびっくりした」

なのは(ユーノ君見なかった?)

フェイト(み、見てないよ・・・ユーノがどうかした?)


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 15:56:04.35 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「っぷは・・・」

ユーノは口を離した

ユーノ「ごめん、フェイト・・・ちょっと我慢して・・・」

フェイト「うん・・・いいよ」

フェイトは膝を上げ、ユーノの後ろでクロスしてユーノを挟んだ

フェイト「思いっきり・・・私の中で、全部・・・出して・・・」

ユーノ「うん・・・」

フェイトはユーノとキスをして、ユーノはフェイトのおっぱいを両手で鷲掴みにした

ぎしぎしぎしぎしぎしぎし・・・
ユーノは激しく前後に揺れる

フェイト「んちゅっ・・・んんんっ・・・んんっ・・・んはっ・・・」

もみもみもみもみもみもみ・・・・
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし・・・・

フェイトはじっとして、ユーノの動きを受け入れる


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 16:17:26.20 ID:mnkYAHCT0
ユーノ(体が・・・熱いっ・・・気持ち良過ぎて・・・っ・・・気が狂いそうだっ・・・!)

ユーノ「・・・・っっっっ・・!!!」

フェイト「・・あんっ・・・!」

ユーノはぐっとフェイトの一番奥に突きこんで・・・

どくっ!

ユーノ「・・・っっ!」

びゅうっびゅううううううううううう!!!

フェイト「んんっ・・・んんっんんんんんっっっ!!!」

ユーノの体液がフェイトの中に入っていく


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 16:21:43.17 ID:mnkYAHCT0
フェイト(熱いっ・・・!ユーノの・・・が・・・私の中に入ってきてっ・・・!)

ちゅうううううううう
フェイトは力いっぱい二ユーノを抱きしめてキスをする
ユーノもフェイトのおっぱいを力いっぱい揉む

ユーノ(フェイトっ・・・くっ・・・僕も全部フェイトの中にっ・・出し切るっ!)

びゅううっぴゅうううう!
どくんっどくっどくん
びゅうっびゅくっ・・・・

ユーノ(・・・ふぅ・・・)

ユーノは今までにないほどないが射精をおえて、ゆっくりと動いて、残らず全てフェイトの中に放っていった

ピクンピクン
ユーノもフェイトも少し痙攣していた

ちゅうううううううう
二人はキスしたまま、ユーノはフェイトのおっぱいを揉んだままじっとしていた


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 16:33:02.04 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「・・・・」

フェイト「・・・・」

数分後、二人は唇を離した

ユーノ「フェイト・・・」

フェイト「ユーノ、膣内射精してくれてありがとう・・・凄く気持ちよかったよ」

ユーノ「僕も凄く気持ちよかった・・・ありがとうフェイト」

二人は抱きしめあった


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 16:33:43.46 ID:mnkYAHCT0
ユーノ「じゃあ抜くね・・・」

フェイト「待って・・・抜かないで欲しい、今はユーノと繋がっていたいんだ・・・」

ユーノ「・・・わかった」

フェイト「・・・あと、飲んでいいよ」

ユーノ「・・・んっ」

ユーノはフェイトのおっぱいを口に含んだ

ユーノ「んっ・・・んんっ・・・んちゅっ・・んっ・・・!」

フェイト「んっ・・・あんっ・・・またっ・・・やろうねっ・・・ユーノっ・・・」

ユーノはフェイトのおっぱいに吸い付いたままうなずいた


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/07(月) 16:34:17.10 ID:mnkYAHCT0
多分のわり

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eternalking

Author:eternalking
好きなAA:やる夫、ジュウシマツ住職
主にVIPのコピペブログです。。。

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